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国語
<現代文>
 すべての科目の基礎ともなる現代文。現代文(日本語)が解読できないと、英文読解や他の科目の文章題などにも影響が出てきます。
 一橋学院では、受験に必要な語彙力から始まり、論理的思考力・表現力の育成を、段階を踏んで身につけていきます。どんなに難しい評論文でも自力で論理的に解釈できる力を育成し、難関大を突破できる土台を作り上げていきましょう。
<古文>
 苦手意識をもちやすい古文であるが、苦手意識のある人でも理解しやすいように一橋学院では基礎レベルから丁寧に学ぶことができます。そして、「読解力」はもちろん、「知識」や「応用力」をつけることができるカリキュラムとなっています。万全の体制で、共通テスト、難関大を突破しましょう。
<漢文>
 漢文は多忙な受験生にとって侮られてしまう科目であります。しかし、漢文は受験生の学力の差を大きくつける科目だと考えています。一橋学院では、基礎から徹底的に学び、論理的に読解する力を養っていく授業を行っています。そして、試験本番では確実な点数をとり、学力の差を大きくつけましょう。
高1国語クラス
 なかなか時間を割けない現代文と古文を早期から対策することは、今後にとって大きなアドバンテージとなります。現代文では、受験に必要な語彙力・論理的思考力・表現力を基礎から身につけていきます。古文では、入試に必要な項目をゼロから体系的に学習し、得点源科目とするための準備をしていきます。
クラス名 講師 授業日 授業時間帯 授業時間 クラス区分 レベル帯
クリアー現代文
講師
片岡裕之
授業日
授業時間帯
18:45~20:05
授業時間
80分
クラス区分
申込順
レベル帯
基礎~上級
クリアー古文
講師
谷島康敬
授業日
授業時間帯
18:45~20:05
授業時間
80分
クラス区分
申込順
レベル帯
基礎~上級
高2クラス
 数学Ⅰ・A~数学Ⅲまでの全分野、各自の進捗に合わせた講座があります。理系で進度の速い中高一貫校の生徒は数学Ⅲのクラス、文系・理系を問わず受験で数学が必要な方にはトップレベルとハイレベルに分かれた数学Ⅱ・Bのクラス、数学Ⅰ・Aを基礎から始めたい人には、ステップアップ数学Ⅰ・Aのクラスを用意してあります。
クラス名 講師 授業日 授業時間帯 授業時間 クラス区分 レベル帯
クリアー現代文
講師
片岡裕之
授業日
授業時間帯
18:45~20:05
授業時間
80分
クラス区分
申込順
レベル帯
基礎~上級
クリアー古文
講師
谷島康敬
授業日
授業時間帯
18:45~20:05
授業時間
80分
クラス区分
申込順
レベル帯
基礎~上級
高3クラス
 難関大学の数学への対応は、難問かつ良問をどれだけ解いていくかが重要となります。解法へのアプローチを徹底的におこない、思考訓練を積み重ねていきます。また、典型問題・頻出問題を使いながら問題の難易度に影響されない真の学力を身につけていきます。分野別レベル別に分かれているので、各自の目的にあったクラスを選ぶことができます。
クラス名 講師 授業日 授業時間帯 授業時間 クラス区分 レベル帯
東大現代文
講師
片岡裕之
授業日
授業時間帯
17:10~18:30
授業時間
80分
クラス区分
T認定
レベル帯
上級
国公立大現代文
講師
原嶋卓央
授業日
授業時間帯
17:10~18:30
授業時間
80分
クラス区分
申込順
レベル帯
標準~上級
トップレベル現代文
講師
片岡裕之
授業日
授業時間帯
17:10~18:30
授業時間
80分
クラス区分
T認定
レベル帯
上級
ハイレベル現代文
講師
笹沼剛
授業日
授業時間帯
17:10~18:30
授業時間
80分
クラス区分
申込順
レベル帯
標準~上級
東大・一橋大古典
講師
原嶋卓央
授業日
授業時間帯
18:45~20:05
授業時間
80分
クラス区分
T認定
レベル帯
上級
国公立大古典
講師
池田誠
授業日
授業時間帯
17:10~18:30
授業時間
80分
クラス区分
申込順
レベル帯
基礎~上級
古文解釈研究法<エキスパート>
講師
谷島康敬
授業日
授業時間帯
17:10~18:30
授業時間
80分
クラス区分
申込順
レベル帯
標準~上級
古文解釈研究法
講師
谷島康敬
授業日
授業時間帯
17:10~18:30
授業時間
80分
クラス区分
申込順
レベル帯
基礎~上級
ベーシック古文
講師
井元哲也
授業日
授業時間帯
17:10~18:30
授業時間
80分
クラス区分
申込順
レベル帯
基礎~標準
漢文
講師
寺西知行
授業日
授業時間帯
18:45~20:05
授業時間
80分
クラス区分
申込順
レベル帯
基礎~上級