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レベル別少人数制による、どこにも負けない講師陣の面倒見のよさで「いちばん行きたい大学へ」。
高校ゼロからMARCHをねらう
日々の行い(act)が合格につながるーそれがACT
「高校ゼロ」から
ACTの授業は導入授業から入りますので、予備知識は不要です。しかも前期は中学範囲までさかのぼって「基礎の基礎」を体系的・徹底的に固めます。そこでまず難関高校入試水準まで到達することで、知識と解答力の土台を作り、後半では一気に難関私文に向けた実戦入試対策を行います。今は学力に不安がある方でも大丈夫です!
1年一貫カリキュラム
ACTの授業は、「前期→夏期→後期→冬期」と、1年間通して一貫指導を行います。効率の良い年間カリキュラムのもと、圧倒的な学習量で、学力を一気に伸ばしていきます。復習や定着までセットになった専用時間割で学習します。受験勉強で合格の目安とされる「1000時間」の学習量を保証します。
予習も復習もパック
ACTでは「導入→演習→反復」が授業の流れに組み込まれていますので、学習法に迷う必要はありません。「教科担任制」を敷いているACTでは、生徒一人ひとりのカの伸びを把握しながら、きめ細かい指導を行います。教室もACT専用ルームで、座席指定制のため、おちついて授業を受けることができます。
圧倒的な反復ドリル
受験生を悩ます最大の難敵−暗記モノ。ACTは暗記モノまで完全サポートします。「ACTジム」で「学びの筋トレ」を行います。一人ではできない暗記でも、〈場〉の力が集中力につながり、最大の学習効果を発揮します。さらに、徹底したドリル演習で、授業で習ったことを即座に復習し、基本問題の確実な解答力もつけていきます。
すべての学習がセットになったACT時間割
8:30〜 毎朝テストでリズムづくり&基礎固め
8:45〜10:05 ACTジム
(英語読解)
国語 英語 日本史 国語常識 実力テスト、復習確認テスト
10:20〜11:40 英語 国語 英語 日本史 国語常識
昼休み
12:25〜13:45 英語 国語 日本史 ACTジム
(英単語)
英語
14:00〜15:20 特別英語 国語 日本史 ACTジム
(英単語)
英語
15:35〜16:55 ACTジム
(古文単語)
ACTジム
(日本史)
ACTジム
(英単語)
ACTジム
(英熟語)
ACTジム
(現代文)
17:10〜21:00 さらに自習室で学習可能
*上記は前後期の見本です。
*6限以降に授業が入ることがあります。
ACT ー 奇跡をもたらす学習メソッド
 ACTの授業は、「Approach→Challenge→Training」で1サイクル(=1ACT)となり、これを反復することで着実に力がついていきます。まず「Approach」では、新単元の導入解説を行います。しかも「高校ゼロレベル」からつみあげるので、予備知識に不安があってもスムーズに知識を吸収できます。続いて「Challenge」で、講師の指導のもと問題演習を行います。さらに、「Training」において反復練習を豊富に行うことで、無駄なく・無理なく学習内容が定着します。各科目複数のサイクルが同時並行で進むボリュームあるカリキュラムなので、難関私大水準までわずか1年で到達できます。
ACTジム ー 圧倒的反復ドリルが革命をもたらす
 学力向上には「自分で解く」経験が欠かせません。そうは分かっていても「自分で」というところがネックになって、ついつい後回しに……という人も多いことでしょう。ACTには、学習内容の定着をはかれる特別な学習システムがあります。万単位の膨大なプリントからセレクトされた特製教材を、自分のペースでどんどん解き進めます。一斉に取り組むからさぼれません。「暗記」や「復習」の方法論に迷うこともありません。解いた枚数だけ必ず伸びます。「ACTジム」は、得点直結の「自主トレ」メソッドです。
日本史必修 ー 1年で合格ラインを突破
 ACTは日本史にこだわります。日本史こそ、1年で難関私大ラインに到達する「切り札」です。小学生・中学生から親しんでいる日本史は、「高校ゼロ」から学ぶACTクラスには最適です。他科目と比べ格段に効率よく学ぶことができます。覚えなければいけない事項が多くても、「ACTシステム」と「ACTジム」があるので、ACTクラスで学べば吸収力が違います。これまで他科目を学習されていた方でも「ACTの日本史」なら大丈夫です。どうか安心して取り組んでください。
ACTは「教科担任制」で安心
磐田 真澄
英語担当
磐田 真澄
ACTの英語は、導入から始まります。中学範囲があやふやな人でも大丈夫!「何となく…」ではなく「確実に」解答できる論理的な思考過程をゼロから学びます。それから「その場で」問題演習をするので、「わかる→できる」がスムーズにつながります。さらに、ACTジムで徹底的に定着をはかり、翌週の授業でも復習するので、自然と高みに到達します。他予備校ではテストをするだけで自主性にまかされがちな単語も、ACTでは「覚える作業」まで組み込まれています。チームで学ぶから、自分でも驚くほどがんばれます。
浅野 修慈
英語担当
浅野 修慈
長年たくさんの受験生を見てきました。合格する生徒には共通点があります。伸びる生徒は、なんだか「真っすぐ」なのです。ACT生の皆さん、ぜひ謙虚に学ぶ姿勢をもって、真摯に学んでください。そういう人は、不思議なくらいスーッと学力が伸びていきます。ACTは力をつける<究極>の少人数クラスです。一人ひとりをしっかり見つめ(care)、予習・復習・暗記まで教室内で行います(control)。今の実力は関係ありません。ただ「真っすぐ」でいてください。あとは我々が皆さんを難関大の地平までしっかりnavigateしていきます。
原田 友弘
国語担当
原田 友弘
大学生になれば「本を読むこと」が要求されます。ACTの現代文授業では、書籍の精読ができるような特別な訓練を行い、「読めた!」という自信を実戦力・解答力につなげていきます。古文は「活用表で挫折した」という人でも心配無用です。ゼロから初めて、気がつけば、初めての文章でも論理的に正しく解釈できる水準になっていきます。毎回の「わかった!」という経験が、どんな文章でも矛盾なく読み解ける、真の<実力>につながります。ACTの国語は、読むこと、覚えること、考えること、書くこと、すべて含んだ「オールインワン授業」です。
佐々木 貴倫
日本史担当
佐々木 貴倫
日本史は小学校・中学校とも学習していて、実はなじみの深い、「とっつきやすい」科目です。そこから固め直すことで一気に概観をつかむことができます。難関大で合格点を目指すには、因果関係を重視し、重要事項相互の結びつきを理解することが必要です。ACTでは、授業で正確な知識を獲得し、さらに覚える作業と解く作業がシステム化されていますので、無理なく学習内容の定着をはかり、1年でしっかり合格水準に到達させることができます。ACTの日本史の目標は、「何が出るか」を知ることではありません。「何が出てもいいように」学びます。