一橋学院紹介movie
お電話はこちら
春期講習 講座紹介<高3・高卒数学>

トップレベル数学Ⅰ・A・Ⅱ・B(江川) 4/1・2 15:30~18:20

<内容>
①三角比
②確率
③微積分法
④数列

 

 来る次年度入試に向けて、この時期に難関大学の入試問題のレベルを知ることは極めて有意義なことです。数学Ⅰ・A・Ⅱ・Bの重要項目を通して、合格のためには何が必要であるかを示したいと思います。先手必勝です。本講座によって、最良のスタートを切ってください。

トップレベル数学Ⅲ (古川) 4/3・4 12:20~15:10

<内容>
①極限
②関数のグラフ
③方程式・不等式への応用(1)
④方程式・不等式への応用(2)

当該分野履修者対象

 

 理工系の受験には欠かすことのできない「数学Ⅲ」のうち、極限と微分法に焦点を絞って講義します。数学は十分な知識を身につけ、センスを養うことによって学力の向上が図れる科目です。この講座では、すでに高校の教科書の内容を学習した受験生を対象に、標準レベルから発展レベルの入試問題を題材にしながら、方針の組み立て方や、解くために必要な知識を余すことなく解説します。今後の学習の道標になるものですので、数学力を鍛え上げたい諸君は是非とも受講してください。

東大・一橋大数学(古川) 4/3・4 18:40~21:30

<内容>
①整数問題
②確率
③最大・最小問題

 

 文系最難関の東大・一橋大入試を突破するために、この1年間何をどのように学習すればよいかを、具体的問題の解法を通じて提示します。自分の力と実際の入試問題との距離感を正しく摑み、来春の合格を勝ちとるための指針を確立してください。何事も成功を収めるには、はじめの一歩が肝心です。本講座は、皆さんに最良の「はじめの一歩」をお約束します。

ハイレベル数学Ⅰ・A(古川) 4/3・4 12:20~15:10

<内容>
①2次関数
②三角比
③場合の数
④確率

 

 数学Ⅰ・Aの中心分野、2次関数、三角比、場合の数、確率について、基本確認を含め、標準問題の解法を中心に解説していきます。併せて、1年後を見据えた合格のための受験勉強法をズバリ公開します。ここで、ライバル達に一歩(でも後で大きな差を生む一歩)先行しておきましょう。

ハイレベル数学Ⅱ(高平) 3/30・31 8:45~11:35

<内容>
①図形と式(1)
②図形と式(2)
③微分法・積分法(1)
④微分法・積分法(2)

 

 「図形と式」および「微分法・積分法」に的を絞り、その本質を標準レベルから発展レベルの入試問題を中心に用いて、解法の探求を中心に講義します。数学は十分な知識を身につけ、センスを養うことによって学力の向上が図れる科目です。やみくもに勉強しても思うような効果は得られないのです。この講座は、今後の学習の道標になるものですので、数学力を鍛え上げたい諸君は是非とも受講してください。

ハイレベル数学B(江川)4/1・2 12:20~15:10 

<内容>
①等差・等比・いろいろな数列
②漸化式
③平面ベクトル
④空間ベクトル

 

 数学Bの重要項目である数列・ベクトルの分野を良問を通して学習します。センター試験数Ⅱ・Bにおいてもこの分野の出来は合否の大きな鍵を握っています。「わかるからできる!」を目標に、この1年間の良いスタートを切りましょう。楽しい数学の世界に飛び込んできてください。

スタンダード数学Ⅰ・A(高平) 3/27・28 12:20~15:10

<内容>
①2次関数
②三角比
③場合の数
④確率

 

 数学Ⅰ・Aの中心分野、2次関数、三角比、場合の数、確率について、基本問題の解法を中心に解説していきます。併せて、1年後を見据えた合格のための受験勉強法をズバリ公開します。ここで、ライバル達に一歩(でも後で大きな差を生む一歩)先行しておきましょう。

スタンダード数学Ⅱ(江川) 4/3・4 8:45~11:35

<内容>
①図形と式
②三角関数
③微分法
④積分法

 

 数学Ⅱ分野を基礎部分から徹底的に再構築したい人を対象とする講座で、最重要項目を取り上げます。特に数学Ⅲが必要となる理系の諸君にとっては、この分野の完全征服はその前提となる必須の課題でもあります。各回とも基礎部分を重視し、分かりやすく講義します。

スタンダード数学B(上谷) 3/30・31 15:30~18:20

<内容>
①等差数列と等比数列そしてΣの算出
②群数列などいろいろな数列
③センター試験で問われる平面ベクトル
④空間ベクトルとベクトルの総合問題

 

 数学B=数列+ベクトル。この分野をこれから受験勉強をしていくうえで、教科書どおりの解法だけでなく、本質をふまえた解法を是非身につけてください。そしてそれが数学Bを得意教科とする最も近道なのです。必ず数学Bが好きになり、得意教科の一つになると確信します。