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冬期講習 講座紹介<高1数学>

トップレベル数学Ⅱ・B①(高平)12/28・29 12:20~15:10

難関大学へのプレリュード

[講座内容]
①図形と方程式
②三角関数
③指数・対数関数
④微分法 

[講座紹介]
 来たるべき入試を見据えて本格的に始動しましょう。理系文系を問わず大学入試では、数学Ⅱ・Bの範囲からの出題が多数を占めています。したがって、この分野を疎かにしていては明るい未来は見えてきません。この講座では実際の入試問題を用いて「入試ではこのように出題される」を目の当たりにすることによって、今後の学習の起爆剤とします。
※「トップレベル数学Ⅱ・B②」と共に受講することをお勧めします。

トップレベル数学Ⅱ・B②(江川)1/6・7 12:20~15:10

難関大学へのプレリュード

[講座内容]
①いろいろな数列
②数列と漸化式
③平面ベクトル
④空間ベクトル

[講座紹介]
 来たるべき入試を見据えて本格的に始動しましょう。理系文系を問わず大学入試では、数学Ⅱ・Bの範囲からの出題が多数を占めています。したがって、この分野を疎かにしていては明るい未来は見えてきません。この講座では実際の入試問題を用いて「入試ではこのように出題される」を目の当たりにすることによって、今後の学習の起爆剤とします。
※「トップレベル数学Ⅱ・B①」と共に受講することをお勧めします。

ハイレベル数学Ⅱ・B①(上谷)12/16・17 18:30~21:30

来年へのキセキ

[講座内容]
①図形と方程式
②三角関数
③指数・対数関数
④微分法

[講座紹介]
 この講座では、①と②の2つのパートに分けて数学ⅡB全体を仕上げていきます。ここまでの数学の勉強方法が解法を真似して何となく解いてきた人は、根拠・理論に基づいて解いていく数学へと導いていきます。ここで学んだ方法論が次年度の受験勉強の柱となっていくことでしょう。
※「ハイレベル数学Ⅱ・B②」と共に受講することをお勧めします。

ハイレベル数学Ⅱ・B②(高平)12/28・29 15:30~18:20

大学入試への扉

[講座内容]
①等差・等比数列
②いろいろな数列
③数列と漸化式
④平面ベクトル

[講座紹介]
 来たるべき入試を見据えて本格的に始動しましょう。実際に出題されている入試問題を用いて、入試問題を解くために必要な知識を存分に体感してもらいます。「なんとなく解けた」ではなく「明確に解けた」が大切ですので、すべての解法に根拠を付加しながら解くための感性を構築していきます。今ここで「扉」を開ける意思があるかないかによって現役合格への可能性が変わってきますので、早めの準備が肝要です。
※「ハイレベル数学Ⅱ・B①」と共に受講することをお勧めします。

マスター数学Ⅰ・A①(鈴木) 12/21・22 18:30~21:30

数学Ⅰ・Aを完璧に!

[講座内容]
①2次関数
②図形と計量
③円の性質(1)
④円の性質(2)

[講座紹介]
 高校生活ももうすぐ1年が経過します。高校で学習する数学は中学の数学とは違い、より高度で抽象化されていると感じた人も多いでしょう。この後には数学Ⅱ・Bおよび数学Ⅲが待ち構えています。これらの分野は数学Ⅰ・Aよりもさらに抽象化されてきます。数学は積み重ねの学問ですので、数学Ⅰ・Aでつまずいていると、数学Ⅱ・Bや数学Ⅲを学習したところで何も身につかないものですから、今後の学習のためにもしっかりと数学Ⅰ・Aを学習し直しておきましょう。
※「マスター数学Ⅰ・A②」と共に受講することをお勧めします。

マスター数学Ⅰ・A② (上谷) 1/6・7 18:30~21:30

数学Ⅰ・Aをもう一度!

[講座内容]
①場合の数と確率(1)
②場合の数と確率(2)
③整数の性質(1)
④整数の性質(2)

[講座紹介]
 高校生活ももうすぐ1年が経過します。高校で学習する数学は中学の数学とは違い、より高度で抽象化されていると感じた人も多いでしょう。この後には数学Ⅱ・Bおよび数学Ⅲが待ち構えています。これらの分野は数学Ⅰ・Aよりもさらに抽象化されてきます。数学は積み重ねの学問ですので、数学Ⅰ・Aでつまずいていると、数学Ⅱ・Bや数学Ⅲを学習したところで何も身につかないものですから、今後の学習のためにもしっかりと数学Ⅰ・Aを学習し直しておきましょう。
※「マスター数学Ⅰ・A②」と共に受講することをお勧めします。

数学Ⅰ・A・Ⅱ・Bの鉄則パターン16(江川)12/25・26 15:30~18:20

定型問題の解法をマスターしよう!!

[講座内容]
①確率
②空間ベクトル
③微分法・積分法
④数列

[講座紹介]
 夏期講習に引き続き冬期講習でも鉄則パターンゼミを開講します。入試における難問と呼ばれる問題でも、実は定型パターンが素材となっている場合が多く、基礎学力がいかに大切かが分かります。本講座で、Ⅰ・A・Ⅱ・Bの中の代表的な定形問題に触れて、解法の鉄則パターンを身につけましょう。