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プライムゼミクラス【東大・一橋大】

いちばん行きたい大学へ。その想いに「少人数教育」でこたえます。
プライムゼミクラス【東大・一橋大】
プライムゼミクラスとは
 「プライムゼミクラス」は、東大・一橋大現役合格に100%、的を絞ったスーパーカリキュラムです。  東大・一橋大の入試では、高校教科書レベルでは到底太刀打ちできない幅広い本質的な学力が問われます。こうした状況において、時間的制約がある現役生が合格を勝ち取るためには、「東大入試」「一橋大入試」に完全に照準を合わせたカリキュラムで、どれだけ効率よく学力を養成できるかが決め手になります。これを叶えるのがプライムゼミクラスです。
東大を目指す方へ
東大英語
単語は高校の学習範囲です。構文もとりたてて難解ではありません。何が難しいのでしょうか?Keyは"情報処理能力"です。長文は莫大な量で、毎年長くなっていきます。リスニングはTOEFLレベルです。要約・文整序さらに自由英作文と論理のつぼを押さえて、簡潔に書く問題が出てきます。下線部訳は日本語になりにくく、文法はstructure分析力を必要とします。このクラスのために30年にわたり東大入試問題を各ジャンルに分類分析し、課題提出用に編集しています。授業は解答方針の確認とモデル演習の場です。その後、どれだけ課題でみなさんが演習をつめるかが合否の鍵です。東大合格のために作られた論理と感性の究極を体験してください。
東大英語
学期 演習 講義
1学期
演習
16:00~17:40(100分)
講義
18:00~20:30(150分)
2学期
演習
15:10~17:40(150分)
講義
18:00~21:00(180分)


東大数学<理類>
入試問題における難問の多くは有名かつ頻出問題の類似タイプですが、東大理類では初見タイプの問題が必ず出題されます。小手先のテクニックでは対処できない本物の思考力・学力が求められています。本クラスのねらいは、豊かな計算力・図形に対するセンスを磨くだけでなく、どのような問題が出題されても、一貫性をもって対処できるような解法技法をマスターすることです。どんな問題が出題されても「解ける」ようになることが最大目標です。授業は、演習・講義・添削課題から成りますが、東大合格のために絶対に学ばなければならない内容を徹底的に扱います。講義では可能な限り別解を採り入れ、さらに宿題として課題を出して実戦力アップを図ります。
東大数学<理類>
学期 演習 講義
1学期
演習
16:00〜17:30(90分)
講義
17:50〜20:20(150分)
2学期
演習
15:10〜17:10(20分)
講義
17:30〜20:00(150分)


東大数学<文類>
文系最難関の東大入試数学において、「演習量=実力」は成立しません。もちろん、演習量(経験)は必要ですが、それだけでは太刀打ちできません。一つ一つの問題に対してそれぞれの解法パターンを覚えるのではなく、どの問題に対しても対応できるだけの読解力・知識・根性が必要なのです。この講座では、東大・京大・一橋大などの過去問を用いて、上記の読解力と知識の向上を図るとともに、本質を知り、「解けた喜び」ではなく「納得できた喜び」を存分に体験してもらいます。(ちなみに、根性は各自で身につけてください。)  本物の実力を得たいという意欲のある諸君にこそ、受講する価値のある講座です。
東大数学<文類>
学期 演習 講義
1学期
演習
16:10~17:40(90分)
講義
18:00~20:30(150分)
2学期
演習
15:20~17:00(100分)
講義
17:20~19:50(150分)


東大国語<現代文>
東大の文章問題を一読して気づくのは、「非常に練られた作問である」ということです。東大の問題は錦密な計算の上に作られた「良問」なのです。基礎学力の上に構築された、高度な応用力が要求されます。「変化球」よりは、むしろ「直球勝負」。その中で、東大特有の問題の「癖」に的確に対応できる「技術力」を鍛えなければなりません。まずは「基本」を大切にすることでしょう。謙虚な姿勢で努力を続ける諸君たちの参加を、切に願うものであります。
東大国語<現代文>
学期 演習 講義
1学期
演習
16:00~17:40(100分)
講義
18:00~20:30(150分)
2学期
演習
15:20~17:00(100分)
講義
17:20~19:50(150分)


東大国語<古典>
東大の古文・漢文は現代語訳と説明問題が中心のシンプルな形式です。しかしそれらが盤石な知識と柔軟な応用力を必要としていることも事実です。小手先の知識を並べただけでは太刀打ちできないことは百も承知でしょう。まずはセンター古典の知識をベースに表現力を加えていくことが重要です。「選択肢を読み取る力」を「自分の言葉で表現する力」に変えていくのです。古典は文系も理系もない。打たれ強くなること、繰り返しを好きになること、希望を捨てないこと、これが東大へ近づく一歩です。
東大国語<古典>
学期 演習 講義
1学期
演習
16:00~17:40(100分)
講義
18:00~20:30(150分)
2学期
演習
15:10~16:50(100分)
講義
17:10~19:40(150分)
一橋大を目指す方へ
一橋大英語
一橋大の英語の難易度は、全国の大学の中でトップ3に入ります。したがって、基礎力だけでは合格はできません。出題傾向は従来からの、文芸色が強い英文、読み解くのに想像力が必要な問題に、近年では科学や哲学に関する論説文や自由英作文が加わっています。これらの特徴は実際の問題を自分で解いてみて初めて血となり肉となります。一橋大プライムゼミの気分は、「練習は本番のつもりで、本番は練習のつもりで」というもの。今までこのプライムゼミを受講し合格していった人たちは、「最初はきつかったが、2学期から調子が出てきて、気がついたら大学のキャンパス内に軟着陸していた」、と言っています。やはり、実績でしょう。
一橋大学英語
学期 演習 講義
1学期
演習
15:00~16:30(90分)
講義
16:50~19:20(150分)
2学期
演習
15:00~17:00(120分)
講義
17:20~19:50(150分)


一橋大数学
文系最難関の一橋大の数学に対して、意味を理解せずに問題と解法を一対一に対応させ、それをひたすら覚え込むといった学習法が無力であるのは言うまでもありません。結局、見たことのある問題でなければ勘やフィーリングに頼らざるを得ず、合格は本番での幸運に委ねるほかありません。大切なのは、どんな問題にも一貫性を持って対処できるような「ストラテジー(方略)」、つまり、ある特定の視点から眺めることで解決の糸口を見出すのを容易にする「知恵」を獲得することです。本クラスの目的は、これに尽きます。1年後には、問題解決能力の飛躍的な向上が実現されることになります。諸君が手にする「合格」への切符です。
一橋大学数学
学期 演習 講義
1学期
演習
15:00~16:30(90分)
講義
16:50~19:20(150分)
2学期
演習
15:00~17:00(120分)
講義
17:20~19:50(150分)


一橋大国語
一橋大の国語は異色で、文章の選定方針からして独特のものがあります。加えて設問部の特殊な言い回しの多さ、指定字数も多彩で、一筋縄ではいきません。ある意味では東大の現代文よりも数段に厄介な「奥行きのある問題」を出題してきます。解答を作成してみれば気づくことですが、出題者の「隠れた意図・狙い」が随所に見受けられます。なんとなく答案を作成するだけでは、罠に陥ることは必至です。一橋大プライムゼミの国語では、問題のパターンと偏りを過去問の演習を通じて伝授し、国語が強力な得点源になるように鍛え上げます。なお、要約問題では個別添削指導も実施します。挑戦者よ!来たれ!
一橋大学国語
学期 演習 講義
1学期
演習
15:00~16:40(100分)
講義
17:00~19:30(150分)
2学期
演習
15:00~16:40(100分)
講義
17:00~19:30(150分)